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バカになる時間
2004-12-10 Fri 12:32
午後6時

それは、一日のゴール。

ていうか、

ようやく泳ぎ着いたってかんじ。

今日も死なずに一日助かった!!

的なかんじ・・・。

大げさではなく

まさにそんなかんじなのです。


わたしの仕事はともかく

受付にいるか

電話対応しているか

のどちらか。

受付もツライことたくさんあるけど


電話はさらにキツイ!


もう、トイレもいけないくらいです(* ノノ)


本当に、


もう


毎日毎日・・・


毎日毎日・・・・


多!!(;;;゜∀ ゜;;;)


つい、


仕事でかかってくる電話に



おまいら暇人か!!ヽ(`Д´)ノ



とわけのわからない八つ当たり


をしてしまいかねない



ところまで追い詰められてる



精神状態(゜-゜)



そんな限界点に達しようかというときに



迎える午後6時!!



電話機が壊れるほどの


速さと勢いで


留守電に切り替え、



サバイバーたちは


そのあと当然、


バカ


になります。


放心状態というか、


日曜の疲れたお父さん状態というか



少なくとも


『女性には見えない』(目撃者:男性社員A)


本気で


『見苦しい』(目撃者:ある上司B)


らしいです。


でも、こちらにとっては


バカになる時間が


はずせないんですよね~。


頭まわんなくなるし、


会話もまともにできないし、


かなりヨボヨボになってるし。



そうやって何とかバランスとってるんです。


明日も明るく


『ありがとうございます!(^-^)』


って言うために。




っていうか・・・


おまいら(男性社員、上司含む)も電話出ろYO!!




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